Beginner's Guide
ピュアクライマータイプ
このタイプは、4つの軸(地形・役回り・脚の使い方・レースの読み方)で判定する16タイプのひとつです。実際の走力ではなく、性格と好みの質問から判定する性格診断感覚のコンテンツです。
このタイプは…
勾配は、きついほど好き
ピュアクライマー
困難を避けるどころか、いちばん難しいものから手を付けたくなるタイプ。派手さより「自分との勝負」に価値を置き、長い苦しみの先にある景色を知っています。ストイックと言われがちですが、本人はけっこう楽しんでいます。
山岳ステージの主役。集団が苦しみで崩壊していく長い峠で、涼しい顔(に見える表情)のまま前に出ます。観戦のツボは、勾配がきつくなった瞬間の「ふるい落とし」です。
ピュアクライマーが輝くステージ
このタイプが登場する観戦記
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サイクルコンピュータ
Garmin Edgeシリーズ
長い登りを自分のペースで刻むタイプ。勾配と残り距離を手元で見ながら登る道具から。
「サイコンの代名詞」もそのまま市販されています。中継で選手がチラッと見下ろす、あの画面と同じシリーズです。
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